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 とってもエッチなオモチャを使ってお股を慰めてはいるのですが、やはりどこか物足りない気持ちを持ってしまいます。
生のオチンコの硬さとか暖かさが恋しくてしかたがありません。
だけど、前彼との別れのキスはまだまだ強烈ですから、新しい彼氏を作る気持ちを持つこともできないのです。
それでもセックスに対しての渇望は強くなる一方で、だからセフレ募集をしようという気持ちになりました。
だけど、肝心のセフレの作り方がまったく分りませんでした。
だからやりまんとして有名だった高校時代の友達と会う機会があったので、これをチャンスと話を聞いていく事にしたのです。
おしゃれなBARに出かけて、女子会を開催していく事になりました。
カクテルを飲んで久しぶりの再会を祝い、懐かしい話に華が咲いていきました。
ある程度お酒も回ってきましたから、本題を切り出してみました。
「心優はセフレとかいるの?」
「どうしたの突然、もちろんいるけど」
「そういう人って、どうやって知り合うんの?」
「織香もセフレに興味持ったんだ」
「実はね…」
彼氏と別れて欲求不満になっている事、中出し依存症なことも話してしまったんです。
「だったら、セフレは必要だね。

すごく上手な人もいるし、元気いっぱいの人もいるから楽しむことができるよ」
「知り合い方が分らないんだよ」
「出会い系アプリで知ってる?」
「うん」
「あれを使っていけばいいんだ」
高校時代の友人の心優は、今はセフレアプリを使って相手を探していると話てきました。
アプリは確かにいろいろなものがあるし、とても便利に利用することができますが、それでセフレを探せるのかってちょっと感心してしまいました。
「だけどね、アプリも注意が必要になるから、ここのところは把握しておいて」
「注意?」
アプリを使って出会いを探すとき、実は危険なこともあるので注意をしろと話始めました。